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2012-06

本日はいんすたやっておりますm(_ _;)m…

ということでっ、インスタやっておりますのでそちらをご覧いただけましたら幸いですm(_ _;)m…

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本日はここまで

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本日はOZONEにて開催する「君の椅子」プロジェクトについて - 2012.06.22 Fri

ということでっ、以前告知しました君の椅子がOZONEにて開催されます。

日程が以前と若干変更されましたがほぼ予定どおり。

初代、中村好文さんのデザインした君の椅子に始まり、歴代のモデルが全て展示されます。

“なぜか”当方のデザインしたものも…

尚、

武蔵野美術大学名誉教授の島崎信先生



「君の椅子」プロジェクト代表の磯田憲一さん



オープニングトークを開催予定。


このプロジェクトには単なる椅子作りとは一線を画す取り組みがあります。

全国の自治体、木工を生業とする方々、生業としたい方々にはご覧いただきたい企画です。

ぜひともお立ち寄りいただけましたら幸いですm(_ _)m。

って、一月後なのでちと気が早いのですが…


(お知らせ)

「君の椅子」プロジェクト展

7月19日(木)~8月21日(火)

LIVING DESIGN CENTER OZONE

7F リビングデザインギャラリー


「君の椅子」プロジェクト展のwebサイト

http://www.ozone.co.jp/event_seminar/event/detail/1334.html


君の椅子プロジェクトのwebサイト

「君の椅子」プロジェクト2012年モデル紹介サイト


本日はここまで
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本日は村上さんのノコ - 2012.06.21 Thu

ということでとでっ、先日の村上さんの展示会にて実際に使用されていた道具を展示していたわけですが、

気になる鋸が一つありまして。

DSCN2339.jpg

ピンクの柄でいかにも「ほーむせんたー」仕様。

木製の使い込んだ柄と素性の良い鉄(現代の鋸と違い少し色が黒ずんでいるのだっ(-o-)b!)の刃の組み合わせたよだれモノの道具に並びやたらと違和感があったのですな。

我々の間で「村上さんはこんなものを使用していたのか…」

とちょっとビックリ。

まっ、


弘法筆を選ばず


といったところでしょうか。

そしてそのピンクの鋸が村上さんのDVDにたびたび登場。

よくよく見ると、アサリがない鋸でしてしかもえぇ感じのしなりが有効らしいのです。

ちなみにアサリとは…

説明がメンドイのでコチラをご覧下さいm(_ _;)m。

アサリがないと面から飛び出している材をギリギリまで切断できるのが利点でございます。

村上さんの場合、ループ状の笠木(背の頭の輪っか部分)から飛び出している背束(縦状にはしる背のボッコ)の切断に使用されてましたか。


でっ、翌日びばほーむさくいんたー店にて。


隊長、発見しました(-o"-;)\!

例のノコです。


でっ、早速購入。
DSCN2556-1.jpg

実はアサリなしのノコを所有していなかった当方。
DSCN2557.jpg

頻度は低いのですが、やはり使用することがあります。

でっ、これまでは紙を敷いて鋸刃の跡が付かないようにしておりました。

ちなみに宮鍋君もそうされているとか…


あぁー、カレンダーの紙がいいんですよね


などと言っておりましたが、どこも同じなんだな(-_-;)と実感…


しかしこれでその煩わしさからも開放。

そして、


「天才」と同じ道具を所有する、


といううれしさ。

でもねっ、紙を敷けばいいだけのことなですけどねっ、

こうやって道具って増えていくんでしょうね。

鋸やら鉋を仕事に応じて増やしていくのではなく、

以前も触れましたが


小刀、一本


これで全ての仕事を終える、

のは夢の一つではあります、ハイ。


でもなぁー、

やっぱり厚みを出したり切断するのに機械はじぇったい必要だな…


(お知らせ)

「君の椅子 2012」

デザインを担当させていただきましたm(_ _)m。


「君の椅子」プロジェクト2012年モデル紹介サイト


(本日の一言)
急に見たくなりました。

三女が転ぶところがかわいい…





本日はここまで

本日はチャリ三昧 - 2012.06.15 Fri

ということでっ、

最近長野県東信地区のごく一部の木工屋の間で、

なにやら自転車ブームが。

先日の村上さんの遺作展で顔を会わせた、

nemoさんは「自転車が欲しい、欲しい」

と連呼。

芦田さんは保原さんから

使わなくなった自転車を譲り受ける話を確約し、嬉々としておりました。

そして、その数種間前からtamoさんが異常な自転車熱を放出中。

最近折りたたみ式の自転車を購入され、

見よっ、この自慢気な笑み。
DSCN2257_20120613165800.jpg

しかし、おぉー、確かにカッチョいい。
DSCN2256.jpg

パッと見、折りたたみには見えない作りです。

はぁー、折りたたみもここまで進化しましたか(-_-;)…

そしてありがたいことにtamoさんがコレを期に以前より使用されてなかった自転車を当方に譲っていただきましたm(_ _;)m。

ですが、以前触れましたように奇跡的なロードを所持している当方が同時に2台乗れるわけでもなく、こちらは下の子供用に。

いただいてからしばらくは工房内でに保管しておりましたが、納品と村上さんの展示会も終了し、テーブルの塗り作業が眼前の作業となりますので、ここは子供にいつまでも待たせてもしゃーないと乾燥の合間を縫って二日ほど時間をとりチャリ改造作業を開始。

なのでっ、決意を固めた数日前にサイクルベースあさひにてパーツをポチッとな。

マウンテンいうこともあり、ワイルドだぜぇ~という雰囲気ムンムン。
DSCN2266_20120613165941.jpg

パッと見はホコリをかぶっていて、最初は泥汚れもかなりあるか?と思ったのですが、

実はコレ全部木屑。

おぉー実はこちらもどえりゃーコンディションいいんじゃないの?

といった代物でした。

とはいえ、細かいところにサビが発生しており、
DSCN2297_20120613170025.jpg

こちらは手入れすると。

このようにキレイなものに。
DSCN2298.jpg

ペダルについては思い切って、
DSCN2299.jpg

交換ー
DSCN2301_20120613170242.jpg

フロントスプロケも軽い手入れでピカピカに。
DSCN2302.jpg

そして古いマウンテン用タイヤを取り外し、
DSCN2303.jpg

リムの汚れも、
DSCN2305.jpg

フキフキ。
DSCN2307.jpg

ハブの汚れも、
DSCN2314.jpg

フキフキ。
DSCN2315.jpg

リリースレバーのチラホラと見当たるサビも
DSCN2312.jpg

ご覧のように。
DSCN2313_20120613170520.jpg

そして、タイヤはパナのクローザーに。
DSCN2318.jpg

モデル中、最軽量を誇り、かつ比較的リーズナブルかつカラバリ豊富なロード用タイヤ。

これに合わせチューブサイズも26x1.75→26x1.25と細身に変更。

転がり抵抗を抑えたこのタイヤならスピード感のある走りが期待できます。

付け替えると、ガラッと雰囲気が変わりますな。
DSCN2316.jpg

グリップもお疲れさんだったので、
DSCN2319.jpg

交換。子供の手に合わせてチョイスしました。
DSCN2320.jpg

おっとブレーキレバーの位置も修正しなくては(-o-;)…

でっ、組み上げて、完成ー

こちらが手入れ前
DSCN2258.jpg

こちらが手入れ後
DSCN2321.jpg

空気入れ、予備チューブも外し(何しろチューブのサイズも変更を掛けましたので…)

アルミフレームの仕様も合間って、我が家で最軽量のチャリとなりましたか。

後ほどスタンドとライト等、保安部品を追加で付けましたが…

tamoさん、極上品のマウンテンありがとうございましたm(_ _;)m

Woodcraft Studio KURAN



さて、2日ほど時間を設けたのはコレ一台のためではなく、

そう、もう一台。

例の奇跡的なロード再生計画。

とりあえず、ある程度までバラして清掃しようかと。

でっ、ブレーキパーツをバラして驚愕。

何すか?
DSCN2455.jpg

この新品バリバリな雰囲気。

とても30年の時を経ているようには見えません。

とはいえ、ベルにも少しサビが浮いていたので、
DSCN2457.jpg

ちと手を入れました。
DSCN2458.jpg

リムのサビも剥がし
DSCN2464.jpg

ピカピカに。
DSCN2466.jpg

これが本当の銀輪というヤツですか。

現在では主に流通しているアルミには出せない光沢感は涙モノ。

ちとホコリをかぶったブレーキも一度バラし、
DSCN2471.jpg

軽い手入れで新品同様。
DSCN2480.jpg

シートは黒色から
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ゲル内蔵の白シートに交換。身体に触れるものにはお金を惜しんではなりませぬ。
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フロントフォークもそうですがリヤフォークの半分は銀メッキ。
DSCN2482.jpg

以前乗っていたユーラシアでもこのようなクラシカルな高級感はありませんでした。

そして手入れして一番感動したのはハンドルポスト部分。
DSCN2456.jpg

磨き上げると、
DSCN2477.jpg


これは宝飾品?


とでも思ってしまうほどの光沢感。

でっ組み上げると、

こちらが手入れ前で、
DSCN1860_20120613171737.jpg

こちらが手入れ後。
DSCN2483.jpg

タイヤは白ライン入りのノーブランド品(先ほどのパナの半額以下…)

飴色ラインと革製サドルでレトロ感バリバリも最初は考えたのですが、ここは一つ白で引き締まった印象を持たせようと。

車もそうですが、ムリの無い、普通使いのメッキパーツがクラシカルでかつ高級感をかもし出します。
DSCN2484.jpg

タイヤも交換したし、手入れも終わったし、どれ、乗ってみるか…

と漕いでみると…


やはりいいですね、

ロードは。


漕げば漕ぐだけ、前に進む。

そしてドロップハンドルだけに許されるスピード感。

これはハマりますよ、ホント。

それと極上な30年モノを所有する優越感。

これがもっともたまりませんか…


森先生ありがとうございましたm(_ _;)m…


印象派の森絵画教室軽井沢


(お知らせ)

「君の椅子 2012」

デザインを担当させていただきましたm(_ _)m。


「君の椅子」プロジェクト2012年モデル紹介サイト



本日はここまで

本日は納めてきましたよ - 2012.06.14 Thu

ということでっ、村上さんの遺作展より数日前。

えっちらおっちらと納品してきましたのは、

食器などを入れる引き出し
DSCN2267.jpg

の箱だけ、

ではないですよ(-_-;)。

こちらが納める前。
DSCN0086_20120613164949.jpg

何度も採寸したおかげで

ピッタリ!

と納まりましたよ、いや、ホント。

正面から押し込むと、なんですか、そのっ、よくある風圧ですかね。

背面の空気がブフォーと隙間からもれてきましたよ。

アジャスターを取り付けたので、天板にピタッとな。
DSCN2269.jpg

引き出しを入れてこのように完成ー
DSCN2271.jpg

この角度だと分かりづらいですが、木目は全て虎斑入り。

目も合わせました。

その組み合わせに作業中はやや発狂気味でしたか(-_-:)…

前段フルスライドレールで重量のある食器に対応。
DSCN2274.jpg

スムーズに出し入れができます。

また、2段目の引き出しの扉は扉上部ど扉下部どちらからでも引き出せるようにしました。

これで立ち上がった体勢でも膝をついた体勢でも引き出すのに苦労はしません。

四方にはウォルナットを貼り付け扉の印象を引き締めました。

自然光にあたると雰囲気が出て、材の良さが引き立ちます。
DSCN2279.jpg

お客様からは部屋の雰囲気が大きく様変わりして非常に良いとのありがたいお言葉をいただきました(T_T)。

かなり、頑丈な作りにしていますのでホント長い間をお使いいただけることは保証付き。

長くお付き合いいただけましたら幸いです。


(本日の一言)

ハンズの先輩より薦められてみました。

去りゆく者、残されし者、それぞれの思いが交錯し、そして昇華されてゆく。

なかなかの秀作でした。秩父に行ってみたくなりますな




(お知らせ)

「君の椅子 2012」

デザインを担当させていただきましたm(_ _)m。


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本日はここまで

本日は村上富朗最後の遺作展 - 2012.06.13 Wed

ということでっ、

6月9日(土)、東御市文化会館、AM9:00。
DSCN2329.jpg

入り口に谷さんがトラックを留め、荷物を下ろし、
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展示室に移す。
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9日から2日間に渡り、村上さん、最後の遺作展です。

パネルの組み立てを行い、
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宮鍋君(左)とnemoさん(右)は道具の陳列を。
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保原さん(左)とグラフィックデザイナーの足立さん(中)と日高さん(左)はスチレンパネルの取り付けを。
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「この鋸は…」と芦田さんが宮鍋君に説明を。
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せっせとやりながらもこういったやり取りがまた楽しいものです。

どえりゃーデカイ垂れ幕の取り付けも。
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左下にはD39でご一緒させていただいた高橋さんの姿も。

垂れ幕、設置完了ー
DSCN2343.jpg

さて、パネルを取り付けようかとピクチャーレールから下げたフックにヒョイと、

しようとしたのですが、取り付け金物が小さすぎてフックが通らず作業が中断(-_-;)…
DSCN2345.jpg

やることは他にもあります。

村上さんの椅子の写真の一覧を合板に貼り付け、
DSCN2348.jpg

画鋲でポチッとな。
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入り口にはこれまた迫力のあるパネルを設置。
DSCN2350.jpg

パネルの設置も終わり、
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椅子の配置も完了ー
DSCN2351.jpg

スクリーンもバッチリとな。
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道具も“それっぽく”陳列できましたか。
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椅子も並べ、村上さんのドキュメントDVD「村上富朗のサックバックチェア 」の上映準備もOK。
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村上さんが工房に飾っていた、

アメリカで出会い、

自分の人生に大きく影響を与えたウィンザーチェアーの写真2枚も展示。
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初日には谷さん司会のもと、トークショーを開催。
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生前の村上さんのお話をご姉妹からも伺いました。
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演奏好きの村上さん、自作でギターの製作もやられていたようです。

音楽仲間で会館の管理もされている大竹さんからは村上さんのムフフな暮らしぶりも…
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保原さんや、
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芦田さん、
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日高さん、
(すんまそん、画像撮っておりませんでしたm(_ _;)m…)

小山君
(すんまそん、画像撮っておりませんでしたm(_ _;)m…)

など生前縁のあった方々からもお話がありました。

来場者は大挙して押し寄せてきた、

わけでもなくそこそこではありましたが、

かえって皆様ゆっくりとご覧になっておりました。
DSCN2366_20120613133813.jpg

さて、6月10日、午後5時。

閉店ですm(_ _)m。

手早くパネルを分解し、
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椅子の養生を行い、

車に積み込む。

こちら宮鍋カー。
DSCN2435.jpg

一杯積めるのはいいことだ(-o-)b!

谷さんトラックにも椅子を積載。
DSCN2439.jpg

こちらも一杯積めるのはいいことだ(-o-)b!
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そして残されたのはガランとした空間。
DSCN2437.jpg


これが


村上さんの


最後の遺作展。


もうまとまった数で村上さんの椅子が展示されることはないでしょう。


会期中、印象的だったのは初日に行われた偲ぶ会での事。

各人ノンアルビールのコップを持ち、音戸をとろうとした時、

谷さんが、


ここは献杯?いやっ乾杯ですかね?


と。

すかさず大竹さんが



ここはもう乾杯でいいんじゃないですか?



と返したやりとり。


そして


乾杯。



もうそれだけの時間が流れました。

酒は楽しく飲むもの。

村上さんのお人柄なら、そう思っていたはず。


だから、

これから村上さんを思い出すときは、

楽しく飲みます。


DSCN2397.jpg



左が初期型ウインザー


右が最後のウィンザー


どちらも影まで絵になる作品でした。




本日はここまで。



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「君の椅子 2012」

デザインを担当させていただきましたm(_ _)m。


「君の椅子」プロジェクト2012年モデル紹介サイト



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本日は「君の椅子」デザインについて - 2012.06.04 Mon

ということでっ、

忘れてましたが(-o-;)、

最後に(-_-)b、

「君の椅子」2012年モデルのデザインについて。
DSCN2241.jpg

って、あんたはいいから(-o-;)…

失礼しました、こちらですm(_ _;)m…
DSCN2245.jpg


椅子を製作するにあたって、好き勝手なデザインをするわけにはいきません。

自分で製作するのであれば多少の無理は視野に入れてもいいのですが(ホントは良くないのですが(-o-;)…)、

製作を他人に委託するのであればそれはNGでございます。

この「君の椅子」プロジェクトにも当然椅子の製作予算が決められております。

あくまでも決められたコストの範囲において最大限の“仕事”をする。

それがプロですな(-o-)b!

そしてトホホ版「君の椅子」の時もコストの問題は視野に入れてました。

故の安定した部材の供給を狙った曲げ木(-_-)。

それと部材の少数化。

「君の椅子」2012年モデルも基本構造はトホホ版と同じく、座面を支えつつ脚と接合するフレームがクロス構造。
(これで通常4本必要なフレームが半分の2本になるのだ(-o-)b!)
DSCN2249.jpg

この構造をベースにさて、全体的な意匠、というかプロポーションをいかようにまとめるか。

コストを視野に入れ、脚は直線をベースにしつつ丸棒にすることで子供達も安心して使えるようにし、

背と後脚の取り付けも極力シンプルに。

背板はRを大きくすることで柔らかい印象を持たせ、
DSCN2254_20120604090918.jpg

木製の座面は縁の削りだしを行い、
DSCN2246.jpg
軽快感を持たせました。
DSCN2247.jpg

脚先も細くし、
DSCN2248.jpg

バックスタイルも意識してきれいなプロポーションを心がけました。
DSCN2250.jpg

子供たちのデザインセンスって、

我々大人が思っている以上にかなり早くから熟成しているんですよね。

だから、その事を意識し、媚びることのないデザインとしました。

シャープではありますが、実は曲線を主体とし、かつ何といっても“木”ですからね。

やはりやわらかいものです。

さて、今年生まれてくる小さくも大きな命。

この子達が気に入ってくれましたら幸いです。


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「君の椅子 2012」

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本日はここまで

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プロフィール

おでみつ

Author:おでみつ
軽井沢にて木工制作業をしています。
2児の父です
カミさんが怖いです(-o-;)…

ホームページを開設してます。

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