Date:2006/12/23 20:53
ということで本日は、
何をしてたんでしょうねぇ…
午前中は痛みがまだ引っ張っており、ベッドでゴロン、午後は特にすることもなく、ベッドでゴロンの一日でした。痛みなどで仕事が出来ない時はこれまでの入院生活だと大抵途切れることなく読書をしていたのですが、今回は、
いいのがないのですな(-o-)…
丁度入院の友、雑誌「ダ・ヴィンチ」でブック・オブ・ザ・イヤーの特集を組んでいたのでめぼしい物を物色したのですが、なんだかねぇ…
劇団ひとりの「陰日向に咲く」なんかがちこっと気になったんですが、カミさんから「はぁ(`o´)? 今さら?」というような意見が出て却下(-_-;)…
「ハチクロ」も気になったんですけどねぇ…
最近本もコミックも何度でも読み直せるような永久保存版しか購入しないようにしているのでめっきり買う物が減りましたな(-o-)。
ゆえに呉さんが新井英樹著の「真説ザ・ワールド・イズ・マイン」を紹介していましたが、おそらく一回読んだら気が滅入っちゃうだろうと思いやめました。おもしろそうなんですけどね…
お薦めの本もしくはコミックがございましたらコメントをいただけたら幸いです。
本日はここまで


この記事に対するコメント
お勧めの本は・・
改めてお見舞い申し上げます。
私も、指先を怪我したときのことを思い出して、身につまされる思いがしています。
ところで、お勧めの本ですが・・・
もうすでにお持ちかもしれませんが、コミックならばDrコトー診療所がいいですよ。
ドラマよりも10倍くらい面白いんじゃないかな。
本ならば・・
私の木工バイブルとしている西岡常一氏の「木に学べ」がベスト。
サスペンスならば・・
ちょっと古いですが、フレデリックフォーサイスの「ジャッカルの日」がどきどきハラハラで時間を忘れます。
では、ご自愛くださいますよう・・
お見舞い下さいましてありがとうございましたm(_ _)m。
しかも素敵な情報まで頂きまして…
そうですか!
コトー先生お薦めですか!ドラマは欠かさず見ております。ドラマでも泣けるのにその10倍とは… ウ〜ム(-_-;)早急な検討が必要のようですな…
西岡常一さんの「木のいのち木のこころ」は以前に拝読させて頂きました。木工に関心を持つ者誰もが耳にするのは西岡常一さんと黒田辰秋さんなんでしょうね。スタイルは違えども、私も木と向き合う気持ちには多くのことを学びます。お薦めの本は未読なので読みます!
フォーサイスの作品はどれも未読です。これを機会に手を伸ばしますか!
色々とお薦め頂きましてありがとうございましたm(_ _)m。
皆様の暖かい言葉に一日でも早くこたえられるように頑張ります。