Date:2007/03/30 16:30

このお二方は間違いなく同じ価値観を持っていると思います。
今さらですが、これらの本で自分の「もの」の価値観を変えたいですな(-o-)!
本当に今さらですが(-_-;)…
またしても“恥”です(-o-;)
本日はここまで
ランキングに参加しております。
バスッと一押しいただけると幸いですm(_ _)m。

このお二方は間違いなく同じ価値観を持っていると思います。
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Author:おでみつ
現在軽井沢にて木工制作業を始めようと準備中
2児の父です
カミさんが怖いです(-o-;)…
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この記事に対するコメント
^^ワオ!
これまた素晴らしい本をチョイスですね〜!
ふたりともずばぬけたセンスの持ち主だと思います。
いいものを選び抜く審美眼や思想は、時代を超越していますよね^^
花森安冶保存版ですか?
ううーーん読みたいっす!(笑)
コメントありがとうございます。
「雑誌の神様」と呼ばれていた方だけに、この本読めば読むほど、ヒェ〜!!とただただ驚くばかりです。
白洲さんの方はご主人の本だけは読みました。奥様の方はこれからでございます。
ちなみに先に奥様の方を読んだカミさん曰く脚注に「魯山人は全く教養のない人だ」という一節に納得していました。カミさん曰く「アレ(魯山人のこと)は下品だ。」と一括でございます。まっ、私も「魯山人」なにがいいのか良く分からなかったけど…
あはは!!!・・・笑っちゃいました。そうですか・・・下品・・・^^;
思うに魯山人はくいしんぼうなんですよ・・・きっと(笑)なんせ美食家倶楽部。
というわたしも、すごい人という認識はあるのですが、いまいち興味がわかないかもしれません。
とある窯元の先生に魯山人の素晴らしさを、とくとくと説明されましたがいつまでたっても好きになれませんでした。なーんて(笑)
ま、ひとそれぞれという事ですね〜。
重ね重ねのコメントありがとうございます。
どうしても海原雄山を思い出しちゃんですよね…
グワッハッハッ!
て感じ…